インビザライン症例

インビザラインの症例をご紹介します。


横浜桜木町歯科

神奈川県横浜市中区桜木町1-101-1
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インビザラインで再矯正 治療例

治療概要

来院主訴

小学生時代に歯列矯正(ワイヤー矯正)をしたが、後戻りを気にされて来院されました。再治療の方については、難しいところを1回目のワイヤー矯正で治してあるため、難易度が下がり、インビザラインによるマウスピース矯正が可能なことが多いです。上顎の前歯がハの字に開いて隙間があり、また、下顎前歯にも軽度の叢生がありました。また、右上の前歯の変色も気にされて来院されました。

治療について

奥歯のかみ合わせは問題なく、前歯の軽度のガタガタでしたのでインビザライン(マウスピース矯正)による治療が可能でした。右上の変色した前歯については、すでに神経の治療がなされており、根の先に病変があったため、矯正治療前に精密根管治療を行いました。前歯のセラミック治療は矯正治療後におこなっています。被せ物の治療は、矯正治療で歯ぐきのラインが変わるため、矯正後がおすすめです。上下の前歯を並べるため、横幅を少し削るディスキングを行いました。当院ではディスキングも拡大鏡(6倍ー8倍拡大)を用いる丁寧な治療を心がけております。下の歯の凹凸の再発を防ぐため、下の前歯にはフィックスタイプリテーナーを装着しています。さらなる再治療を防ぐため、しっかり対策をしました。

インビザラインの治療について

インビザラインとは、透明に近いマウスピース型の矯正装置を使う歯列矯正です。事前に3Dシミュレーションで治療過程を確認でき、ワイヤー矯正に比べ来院回数も少なくすむメリットがあります。インビザラインによる歯列矯正の場合、歯科医師が歯の動きの設定を決めるため、医院や医師によって異なります。またワイヤー矯正とは異なる、インビザライン特有の動きがあるため、患者様の歯の状態にあった治療計画を立てることが大切になります。

インビザライン治療のデメリット(リスク)

当院のインビザライン矯正の特徴

開始前

[インビザラインで再矯正 治療例]治療前1
[インビザラインで再矯正 治療例]治療前2
[インビザラインで再矯正 治療例]治療前3
[インビザラインで再矯正 治療例]治療前4
[インビザラインで再矯正 治療例]治療前5
[インビザラインで再矯正 治療例]治療前6

治療途中

[インビザラインで再矯正 治療例]治療経過1
[インビザラインで再矯正 治療例]治療経過2
[インビザラインで再矯正 治療例]治療経過3
[インビザラインで再矯正 治療例]治療経過4
[インビザラインで再矯正 治療例]治療経過5

終了時

[インビザラインで再矯正 治療例]治療後1
[インビザラインで再矯正 治療例]治療後2
[インビザラインで再矯正 治療例]治療後3
[インビザラインで再矯正 治療例]治療後4
[インビザラインで再矯正 治療例]治療後5
[インビザラインで再矯正 治療例]治療後6


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